世の中クソ

‪コロナで大変になってますが、経済がやばいからコロナはただの風邪!だと思い込んで普段どうりにしなきゃ…みたいなこと政府が言ってますね。

 

はっきり言うとクソバカに殺されかかってますよ。

 

金配って自粛させてりゃいいんですよ。

財源なんて国債発行すりゃいいんです。

今年もう6、70兆例年より多く発行してるんですよ。

全く!インフレなってないね。

信用が落ちて〜とか言ってたの何だったんだよ。

 

高卒でもわかる簡単な解決策!

 

政治の話しても財源論の前提がおかしくて話にならない人ばかり、そもそもそれ以前に政治なんか一ミリも興味ない人ばっかりで、こんなんで世の中良くなるわけないのだが、じゃどうするかってのが見えない。

選挙に出る?

知名度ゼロでそもそも供託金高すぎて出馬できない。

知識を広める?

それも知名度ゼロの俺では何もできない

他に…何があるんだろう?

 

結局黙るしかない、というか何やったって変わらねぇ。

クソだ…

童貞の自尊心の低下、内面の吐露

死ぬほどモテません。

マッチングアプリに一万か二万突っ込みましたが無駄でした。

向いてねぇ。

 

そして安定のモテない俺には価値がない。死のう。

という思考に陥ったのですが、ふとDVをする男が世の中にはいるということに思いが至りまして、そうするとモテてるやつが人間的に出来てるか?っていうとまぁ、別に、というかゴミみたいなやつもいっぱいいるわけでそれで人間の価値が決まるわけじゃない。

ただセックスしたかしてないか、というだけだなと。

まぁ地球上の女のうち誰一人として俺のことを好きなやつがいないというのは当然虚しいんですが、まぁ傷つけてもいないわけなので、そこはプラマイゼロですよ。

そんでもって俺には他の人間がいちゃこらするために時間を費やした分の時間でやってきた趣味とか培ってきた思考があるわけじゃないですか。

自尊心を保つためにはもうそこをよりどころにするしかねぇんだろうなと思います。

 

こうして俺はひねくれてバランスを欠いた人間になっていくんだと思うんですよ。

まぁそれでいいんだと思います。

 

小さい時にはこんな不思議な境遇になるとは思いませんでした。

親父やお袋のように三十くらいには子供がいるもんだと思ってましたが、高校生くらいから俺はおかしいと思い、今に至っては俺がそんな道を選ぶはずがないとすら思います。

 

幸い男性の未婚率は年々上昇してるらしいので、仲間はいっぱいいる居心地の良い時代です。

マジョリティではないけれど、一定の魔法使いのおじさん達が世の中には蠢いていて日々オナニーをしながら女に突っ込むという一番ちんぽにとって輝かしいイベントを経ないまま年々立たなくなっていくちんぽを感じながら共に生き、そして死ぬわけですね。

 

そう考えると今は大童貞時代ですね。

よく昔の偉人で童貞だった人を調べて自分を慰めているのですが、これからはそんなことしなくても良いかもしれない。

外国ではインセルと呼ばれている非モテの男たちがモテない鬱憤から犯罪を犯しているらしいですね。

人を傷つけるのは良くないと思いますし、被害者の気持ちを考えると自分は犯罪出来ませんし、犯罪減って欲しいとおもいますけど、かと言って世の中に一つも犯罪がなくなったら、不満を爆発させる人が一人もいなくなったらなんか嫌ですもんね。

ビルとか爆破したいと思う時ありますよ。

チャラ男のちんぽと舌を切り取りたいとか思う時ありますよ。

セックスしてるカップルを槍で串刺しにするゲームとかしたいと思いますよ。

なんでまぁそれはそれでいいんです。

僕自身は犯罪する度胸もする気もないし遠い世界のことだ。

 

そして反対にモテなくても犯罪を犯さず、日々淡々と、または生き生きと生きてそして何かを生み出して、感動したり、悔しくて泣いたりする人たちが大量にこの世に現存していて、その人たちの言葉を知る機会はネットを見ればそれこそ膨大にあるわけでしょう。

それを想像するだけでもなんというか安心する。夜中歩いていて暗いなぁ辛いなぁと思ってたら、電柱の明かりがポツポツと灯っている道に出てあぁよかった、とほっとするような心地です。

 

あぁ無数の同志達ありがとう。

そして後に続く無数の童貞達よ、心配することはない。

人生には女以外にも楽しみはある。

虚しく思うことがあってもお前の人生はそれだけじゃない。

すこし影があったって良いじゃないか。

俺はそんな人間の方が好きだ。

孤独なら孤独だって良い。

お前はお前自身の王だ。

死ぬまで誇りを持って生きれば良い。

 

とまぁこう思いましたところで、終わりとさせていただきます。

さようなら。

4留、退学、就職

そこそこの駅弁大に入学してやる気も出ず、しかし大卒という肩書は欲しく、粘って粘って四留したのちやはり無理で退学。

アルバイトで食い繋いだが、面倒で勤務日を減らし減らししているうちに金が尽きたのでハローワークへ。

ハローワークで紹介された就職口に行き一件面接したところで採用とのことだったのでそのままそこへ就職。

 

結果として、まぁ四留でもなんとかなります。

コロナで圧倒的不景気でもまぁ、雇ってくれるとこありました。

まだ二十代ですし、若いからってのはあると思いますが、留年が人生の死みたいのはないです。

中小企業で給料は当然大したことないですが、年功っぽいので真面目に働いてりゃそのうち平均年収くらいもらえそうな感じ?

いや平均よりは下かもしれませんが、中央値くらいならもらえそうです。

 

四留もしちゃうくらいのネジ飛んでる人間にはそんくらいで十分です。

持ち家も車も家族も望んでませんし。

 

以上です。

別にエリートコースから外れるだけでなんということはありませんでした。

同じ境遇の人社会的にはなんとかなるんで気楽に生きてください。

マッチングアプリ、元からモテねぇ人間はやるだけ無駄

こんばんは。

 

二十七歳そろそろアラサーの童貞、俺です。

魔法使いになれる日も近いのでそろそろちょっと浮けるはず。

 

女に好かれてみたくなったのでタップル、with、ペアーズ、一気に3アプリに課金して有料会員になって一週間経ちました。

 

しかしモテませんな。一週間とはいえさ。

 

いや、そこまで価値ないですか俺。

まぁないですよね。

わかってた。

 

女の方から一切いいね!とか来ない。

 

タップルなんかは千枚くらい好みかそうじゃないか選べるチケットもらってたんで全部使った。

面倒なので何も見ずに全員いいね!の右フリック。

まぁ…全くマッチングしないわけではなかったのだけど、はっきり言うと、もうちょっと化粧なんとかしては…って感じのブサイクだったり、痩せたら可愛いだろうにやせる気ゼロ、食べ物の写真ばっかりのおデブちゃんとしかマッチしない。

世知辛いな。

この人たちもなかなかいいね!されないから俺のような人間にもいいね!を返してくれているのだろう。

申し訳ない。

自分にこんなに見た目の選り好みがあるとは思わなかった。

 

相手のことも全く見ずに怒涛の右フリック、そして俺は女から見ると価値のない人間のくせに女を選り好みしている。見た目で。えぇクズです。自覚しました。

 

ということです。

ま、一人で生きていきます。

 

ちょー金の無駄でしたがいい勉強になりました。

 

普段の生活でモテねぇやつはネットでもモテねぇ。

そしてマッチングアプリは己の醜さを暴き出す。

 

以上です

ネットで政治の話するの実りがない。

タイトル通りです。

実りのあった試しがない。

いや、嘘か。

ほとんど同じ立場の人とは馴れ合いが生まれる。

これはこれで心地よい場合がある。

実りかもしれない。

 

しかし話し合いになってはいない。

話し合い、と言えるほど会話が続くのは対立している場合のみだ。

しかし、対立するとまず煽り合いが発生する。

何故だ。これは完全にまともに対話する

基礎をぶち壊しにする。

意見が違っても尊重し合うというところがないとまず議論にならない。

以上だ。

 

まとめ

煽り合いが発生した時点でその会話はそれ以降クソしかならない。

そしてネットで対立して煽り合いが起きない可能性は経験上ゼロだ。

つまり、ネットで対立する政治の話は不可能。そういうことだ。

 

はぁ無駄な時間を過ごした。

もうやめよう。

皆さんもご自愛下さい。

批判は誹謗中傷でない、らしい。

政権批判は誹謗中傷ではない、というタグがツイッターでトレンドになっておりました。

 

『僕は安倍さん無能だと思うのでやめてほしいです。』

 

これは誹謗中傷ですか?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

安倍さんは日本を取り戻す、と言いましたが、憲法改正も出来ませんし、実質賃金は下がるし、非正規は増やすし、永住する外国人も増やすし、インバウンドとか言って日本の供給能力を日本人に還元せず、外国人に与えます。

コロナ騒ぎでも自粛させるのにそれで出た損失の補填はほっとんどしないし、マスク作るのは遅い上に質も悪いし、お金も配れないから貸し出しは充実してますよー、とは言うものの貸し出しだから審査があって本当に困っている人には届かないのにそれでやった気になって鼻高々で変な動画投稿したりして、何をやっているんだこの人は、と呆れます。

 

 

 

 

…どうでした?

 

無能だと思う理由に納得していただける人にとっては批判で、納得しない人には誹謗中傷になるんでしょうか?

 

それとも誹謗中傷とはもっと直接的な脅迫じみた言葉、死ねとか、消えろ等のみを指すんでしょうか?

 

僕は割と批判と誹謗中傷は紙一重ではないかと思います。

池上彰さんが財政破綻を年中テレビで煽っていますが、あの人の言うような形で財政破綻することはないと私は知っていますので、池上彰は嘘つき、無能、テレビに出るな。

といったら池上彰さんを信じている人はこいつは根拠のない誹謗中傷をしている、と思いませんかね?

ですけれど、財政破綻しないよ、と分かっている人にとっては嘘ついてるんだから当然だよな、とおそらく思うでしょう。

 

また、僕は安倍夫人に公金をつけて秘書を雇っていたことを公金の私的流用だと思っているので、これは逮捕されるべきなのではないだろうか、と思っています。

事実を細かに調べる気はないので根拠のない事を言いふらすのは悪いと思い、今まで思っていただけでネットに流したことはなかったのですが、ツイッターのタグで検索するとネットの中には安倍は逮捕されるべき、牢屋に行け、という人も過去にいたようです。

ツイッターでは牢屋に行け、なんてのはひどいな。誹謗中傷だろう、と書かれていたのですが、これも私は誹謗中傷とは思いませんでした。

法律を閣議決定でねじ曲げるし、公金を私的に使うし、逮捕されて当然では?牢屋になぜ行かないのだろうと不思議なくらいでしたので。

仮に私の理解が事実誤認だったとして、事実誤認するバカの発言も統制すべきなのでしょうか?

 

芸能人に対して、可愛くない、ブサイク、面白くない、やめろとかミュージシャンに下手くそ。ステージを降りろとか言うのは誹謗中傷なんでしょうか?

その人にとっては単に感想を述べただけかもしれません。

 

仕事で会った人の事を匿名であいつは態度がクソだった、表裏ありすぎ、最低、と毒づくのも誹謗中傷なんでしょうか?

 

まぁこれらの言葉を言われた方はどう考えたって傷つくんですが、傷つくからといってこういった感想まで規制する社会に生きていたいかというとそれは、嫌ですね。

 

つまり、死ねとか、消えろ、とか誰がどう考えたって度をこしている誹謗中傷もありますが、人の捉え方とか、理解力、事実をどの程度、どう認識しているか、によって正論になったり誹謗中傷になったりするグレーゾーンが結構あると思っています。

 

法律で規制するにしても世の中の空気として、こういう発言はやめるべき、ということになるとしても、もう少し慎重に、また多少誹謗中傷じみていても全てを規制すれば良くなる、と言うものでも無いと私は思います。

 

法的な名誉毀損の定義の中に社会的地位の低下を引き起こす言葉、というものがありました。

もし間違ってると思った人に対して言った言葉が、その人の地位を下げたとしても、言わなければならないことってあると思います。

特に政治においては。

 

仮に今回のコロナ騒ぎで潰れてしまった店の店主が、政権に対して、ふざけんな!史上最低のクソ政権め!地獄に落ちろ!と、書き込んだとして、地獄に落ちろ!なんていうのは完全に誹謗中傷でしょうが、こういったコメントが全て消されるような社会が望ましいとは思えません。

 

何か嫌なことがあったときに反発出来ない世の中は嫌ですし、馬鹿は発言してはいけない社会は嫌です。

 

もちろん、誹謗中傷で殺されるような人は無くなってほしいと思いますから、全く対策しなくていいとも、民度が低く無いとも思いませんよ。

思いませんから、皆が自主的に相手を思い合った否定、批判の仕方の作法を身につけるようになれば良いと思いますよ。

道徳の授業なんかで教えた方がいいでしょうね。

 

んー。まぁそれも息苦しいかもしれませんね。

 

あーこれ前にあったポリコレの議論と同じですか?

あの時は結局何が望ましいということになったんでしょうね?

知っていた方いらしたら教えてほしいです

 

規制のメリットと自由のメリットを天秤にかける話題はこれに限りませんが、私はこの話題に関しては規制に慎重で、自由を保っておきたいようですね。

家族はいても家は無かった。

自由恋愛の結果として、家族を作るシステムの不安定さについて、実体験から思うところがありましたので記しておきます。

 

一人で暮らし始めてから、一人だと働けなくなったら詰むな、心が荒れても誰も気にしてもくれないな、という事の重圧を感じます。

 

家計を共有して、住処を共有する人がいる、というのは精神的にも、経済的にも、その他多くの面でも強力なセーフティネットだったんですね。

 

中国地方から関東へ進学した僕は今、学校へ通えなくなり、バイト生活をしています。

関東へ来てから恋人が出来る兆しもなく、友人とも家族ほど強固な関係は築けなかった。

また関東では家賃が高く、退学し、高卒でも雇われるような仕事では生きるのでもギリギリのラインになるかもしれず、今後も一人で都会での生活を続けて行くことに無理があると思った僕は退学し、ちっとはまともな職に就こうとするのを機に家に帰ろうと思いました。

 

僕の親は小学校の時に離婚しておりますので、母はシングルマザーで、賃貸に住んでいます。

すでに僕が高校時代まで住んでいた家からは違う県の違うアパートへ引っ越しており、僕が家へ帰りたい、といってもそれは実質、母のところに帰って母とまた住みたい、といったものでした。

 

それで、家、のことで家族と揉めました。

というより、僕だけ違う認識で家族を捉えていたので突っかかっただけだったのですけれども、僕は家を永続的に近い、変わらないもの、として見ていましたが、母は一緒に住んでもいいけれどいずれは再婚するかもしれない、といい、弟はもう僕や母とは別の家で住みたい、とのことでした。

 

僕は大学に行くときに家を出てしまいましたが、なんとなく、帰るところはある、と思っていました。

しかし今もし帰っても、母が再婚すればそこにあるのは他人の家となるし、そして弟とはおそらく二度と一緒に暮らすことは出来ないのだ、とかんじました。

 

今は外に出ているだけで帰れば変わらない家がある、とどこかでかんじていたので、衝撃でした、僕の思い描いていた母と弟のいる家は変わらないものではなく、既にこの世になかったので…。

 

離婚が簡単になり、家を守る、継ぐ、という観念が消失した現在、変わらない家はないのだな。とその時感じました。